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Posted by ミリタリーブログ at

2016年09月16日

製作品定例報(2016年9月迄)





職人さん製作品、今回は16年9月迄の物を紹介です






九六式軽機関銃(試作) 
試作の為銃身螺旋等のディティールはオミットされています。

ほぼ実寸法のフルサイズメカボ入り、装弾数500程の多弾マガジン装備、総アルミ、木製の上軽量でキャリングハンドル装備とゲーム運用しやすい形になっています






カルカノM1941
モシンナガンカービンベース
リアサイト、バッドプレート、スリングバンドは実物の様です




九九式小銃(末期仕様)
VSRベース、木製プレート、サイト等各所に省力された部品が光ります




九九式小銃(前期)
当方持ち込み依頼、VSRベース、ストックから多くのパーツは社外製で一部を制作してもらい入れ込んで貰っています
この為寸法は実寸、弾倉はショットシェル式です





MP28 

べ式からのバリエーション



べ式





一〇〇式機関短銃




KTW九七狙撃銃改加工品、単脚取り付け





その他小物
  

Posted by DEI at 17:36Comments(1)その他紹介

2016年02月25日

製作装具品



今回は職人さんの影でヒソーリと自分の方が製作した装具の方のまとめ紹介記事になります。





陸軍空挺弾帯(仮)

陸軍空挺隊員が装用している謎の弾帯。
使用例の割りに装具自体は戦後確認されていないのか一枚の写真とも出会ったことがありません。
写真や映像から少しずつ全体を想像で把握していき、既存の騎兵弾帯を参考に形に落とし込みました
二つのパターンがあるようで、手りゅう弾4つ収納のものと小銃弾2ポケとブースター手りゅう弾2つ収納(すべて推測)があるみたいです。
こちらは手りゅう弾4つ収納型。
これに拳銃嚢と弾倉嚢(?)銃剣吊が付きます。これ一本があればある程度の戦闘が可能そうな構成です





チェストリグ型機関短銃弾倉嚢

これも推測の装具です。百式機関短銃用装具、上記の空挺弾帯と組合わせたものが義烈空挺隊で確認できます
弾倉保持保護の蓋はなく、タイトに作った収納ポケットと弾倉のR、上に巻きつく弾帯で保持をするような体です。
今で言うファストマグポーチのような即応性を求めたと思われる装具で、弾倉運搬のバランスの良好さで煩わしさが少なく、交換が素早く容易に出来るのでゲームでとても使いやすい装具です。弾倉8本収納




百式機関短銃弾倉嚢(IF)

実際の写真では確認できない、おそらく創作の弾倉嚢で、各イラスト資料集や体裁のよさから映像作品にも描かれているようです。
二つで弾倉8本収納。こちらも弾倉交換や運搬が容易な形ですね。
留めはドットボタン。背面革材で形が保たれるのも良いポイントでしょうか。





ベ式弾倉属品嚢

海軍ベ式用の装具品。
例によって資料が恐ろしく少なく、二枚の写真とステン30連弾倉からの推測で作りました。
縦幅出しから自分の体に型紙をあて、適当そうな大きさ、収納本数を出しました。6本収納。
50連弾倉型で大型です。蓋類はギボシ留めです。





軽機関銃弾薬嚢(後期型)

軽機関銃予備弾運搬用装具。軽機関銃分隊にて何名かの兵士が携帯することになっている様です。
義烈空挺隊でも多く確認できる装具で、写真をみると機関短銃手所持の弾嚢で弾倉のRが浮き出ていることも確認できるので96、99式弾倉嚢と共に代用機関短銃弾倉嚢として使用された可能性も高いです。
百式モデルガンのマガジンで収納確認もできました。
実際、色々入って便利です。





軽機関銃弾薬嚢(前期型)

こちらは前期型です。後期型との違いは弾箱を運搬できる設計になっていることで、実寸の物が入るようになっています。
革材の消費量や手間が後期型より多いです。

以上になります。
必要だからと自分用で装具自作を始めましたが、こう数を作るとは想定していませんでした・・;
心配性ゆえの材料ストックと増え続ける工具で部屋がどんどん圧迫され・・まだまだ色々足りないもの、作りたいもの、話を頂いているものも多いので積極的にこなしていかないとですね。くぅ、体力が有って、仕事が無ければ・・

また新規でなにか作ることがあれば追記で載せるかもです。
  
Posted by DEI at 18:05Comments(0)その他紹介

2015年12月26日

2015年製作品






お久しぶりになります
年の瀬ですね
今回は職人さんが2015年の製作品の一部をまとめ記事にしてほしいということで、その紹介記事になります。(依頼者さん許可済み)

PTRD1941ライフル

総金属製、銃身パイプの太さ変更、給弾方法を紐引きの5発給弾にし、外観を整えたモデルだそうです
銃身分割式、ダメージ加工、ダミカ製作(知人の方へ外注)などもなされているそうです
パッド類は依頼者さん製作とのこと





依頼者様(掲載許可済み)



カルカノM1891ライフル

KTWモシンナガンベース、サイトは実物の様です
ボルトハンドル位置など、全体が原寸図に綺麗に収まったそうです。





十一年式軽機関銃

メカボックスをM14に、ハンドルによる電気的なセフティ解除、給弾をホッパーレバースイッチの電動給弾にしたモデル。
それにより本体造形、設計もマイナーチェンジされています。特別仕様



四式自動小銃





一〇〇式シリーズ

一〇〇式機関短銃(海軍特型)

スタンダードメカ(ステンメカボ仕様)





一〇〇式機関短銃(前期、後期型)

ドラムマガジンなど
前期型はメカボ加工無しの耐久性重視仕様、後期型はメカボ加工仕様







一〇〇式機関短銃(後期型)

メカボ加工に加えて、マガジンを実寸サイズ加工、マガジンキャッチ加工などがなされているそうです





九二式重機関銃





今年も大物、小物と色々と動かれていた様です
自分にとっても飛躍した一年という気がします。
来年も楽しみですね
  
Posted by DEI at 00:40Comments(3)その他紹介

2013年10月08日

発射制御装置と機関短銃改修など



近況です
ここ一年ほど使用していた百式風電動ガンの方ですが、今回、ストックの方に改修が入りました
実寸と合わせ、バランスよく作成して貰いました 構えた感じは改修前に比べかなり良いものになっています
サイズも小ぶりになりました
いくつかのパーツも交換して頂き、トリガーガード等は肉厚に、トリガーセフティも搭載され、トリガーリーチも改善されました
パーツの合わせもよく、芯も取れしっかりしています
それと、試験的に新造のパーツが追加されました
折り畳みの丁番ですね 展開時は門を閉じるかのように固定します
コレによりさらにゴテゴテ度が増しました
折り畳んだ姿も新鮮ですねー 
実用的に見ると畳んだ状態で射撃できるわけではないので、折ってSMGバックに入ったらいいなくらいなのですが、分割機構によるガタなどはなく、通常の使用については問題ないと思われます
中身の方も純正パーツをほぼそのままに、洗浄などで済ませた状態でかなり使用してきたにも拘わらず、非常に良好でした


それと、十一年式用に発射サイクルを落とす装置をいつも電装関係でお世話になっている職人さんの知り合いの電気屋さんにお願いしていたのですがこちらが試作の末、無事実現出来たようで、更に無断階調整のバースト機能、FET本体の保護センサーがついての欲張りフルセットで自分の元へ届きました ああ^~
FETも大型ですね・・
早速組み込んで見たところ上手い具合にレートが下がり(最大450rpmくらいまで落とせました)、バースト機能も正常に働いていました 
この銃ならば五点バーストだろうということで、ローレート五点バーストで組み込み試射も兼ねて撃っていましたが、非常に気分が盛り上がりますねコレは・・・
通常サイクルではゼンマイによる給弾もおっつかなかったので、持続射撃の面で非常に助かります
FETの保護機能も非常にありがたいです
一年ほどFET保護の恩恵を受けた鉄砲を使っていたとはいえ、やはり運用する上で不安は残っておりますので・・
それでもって、この装置のお陰で7.4Vバッテリー使用でのローレート運用が可能になったので、ローレートにするために使用していた6.6Vが専用バッテリーということもなくなりました
これも大きいですね・・・バッテリー容量の心配がなくなりました

この導入でかなり実践的なものになったと思います
投入が楽しみですねー

電気屋さんに感謝です

詳細な説明書も入っていました
コンピュータでプログラムを組み込んであるというお話でしたが・・
なんだか凄いところに来ちゃいましたね


それと、ちょいと買い物をしてきました
九八式や軍刀などですね
下士官やってみようかと思いまして・・・
ひたすら防暑衣一着で通してきたので、初めての詰め襟です
着てみましたが、おお、成る程なんだか引き締まった印象になりますねー

軍刀の方は下士官軍刀(末期)です
本体と刀緖、刀袋が入っていました
末期を買った理由としては、予算と通常の物の入荷時期の都合やら何やらです

模造刀買ったのはいつ以来だろう・・と非常に久々の購入なのですが
抜いて二三振ってみて、刀身がぶれないことに驚きました
自分の知っている、握って振った範囲であるとこの辺りガタガタするイメージだったので・・
鞘も含めて非常に細身で、刀身もあまり反っていないのですねー
末期型ということで全体的に華美さは欠片もない感じですが、木製のグリップは非常に握りやすく感じました

というわけで、ちょっと装備を進めていこうかと思います
  

Posted by DEI at 19:51Comments(2)その他紹介

2013年05月12日

PHS2さんへ行って来ました

画像の方はだいたい撮ってきてもらったものを使っています。目線を入れていますが、遠目で個人が鮮明に写っていないものに関しては省略させて頂きました。
画像の掲載に問題がある方がおられましたらすぐ消しますので、よろしくお願いいたします。

先回参加させてもらい、非常に楽しませてもらったPHSさんですが、今回その二回目となるPHSさんの2の方に又参加させて頂いてきました。
今回、事前に知り合いの方の中ですごい人数が集まる!とイベント前から盛り上がっておりましたが、あいや、先回の二倍近くの人数が集まったというのは相当の迫力でした
当日はいたるところから上野の商店的な芳しい匂いが漂うセーフティーに・・・


今回も自分は枢軸サイド、日本軍として参戦させて頂きました。
Vショーで入った装備をポコポコつけてましたが、あひぃ、被弾面積がっ
持たせてもらった三八が良かったのでタナカさんからエアコキが発売したりしたら購入不可避です
94式の拳銃(モデルガン)もエロかったなぁ・・

以下には当日の写真をば

セーフティのフィールド側がズラっと露店になっていました
私もチラチラ見させて頂きました
仲間の方は防毒面嚢買ってたり、知り合いの方も二次戦米軍の装備等を出しておりました
盛況でしたね



ガンラック等 
ガーランドが綺麗に並んでたりしていたところもありましたね 壮観でした
こんな感じで一面鉄砲畑でした

 

ああ~


すいとんの配給に群がる
初体験でしたが、肉がない豚汁めいた感じで美味しかったです
飯盒に入れた方々がアツゥイ!と飛び跳ねていたのが印象的でした
これやジャガイモ、イカ的なものを頂いて食べていたら持参した飯が帰りのツマミになっていました
ありがとでした!











集合写真時
多すぎィ!
カオス空関です


最終戦時
太平洋の奇跡的寸劇が行われていました
そういえば今回は日本軍については40人ほど集まったようでして、こちらもキュンキュンポイントでした
最終戦時はそれはもうそこかしこで近接戦が・・・
自分も米兵のお兄さんと即興格闘寸劇とかしたり、騎兵さんの暗殺を図ったりしてました
イェーガー!

後で参加者の方が撮られていた戦闘写真を見ましたが、砂埃と丘を乗り越える数多の兵士の迫力に笑わせてもらいました


試製四式の無反動砲でしたでしょうか こんなのも見れました~
モスカートの発射が可能なようでした
大きさも合わせ、異様な存在感でした
こういうのもいいですねえ~

フランス兵さん 
ヘルメットが格好いいですね・・
今回はこちらの方等を含め様々な国の軍装が集まったようですね

イギリスな方達
リー・エンフィールドライフルがかなりの数あったようで・・・
こういう格言を知っている?


戦闘シーン
戦闘の中で、復活できそうにないポイントで孤立死し、僅かな望みを胸に抱きながら日焼けしていたところに、米軍のお兄さんにヘェイジャッ◯!と気さくに話しかけて貰ったりして遊んで貰ってました。
ねだればチョコレートとか貰えそうな雰囲気に思わず寝返りそうになりました(先回から引き続き)

あとはトルネードグレネードなんかのグレネードで一気に殲滅させられたり、短機関銃相手に多人数でも驚くほど対応できなかったり、フラッグへの猛攻の只中で叫び回ったりなんかもありました
こういうのはこういうイベントでしか体験できないものですね



今回、いつもは設置する前に流れ弾に当たって帰るパターンの多い8.5kg軽機さんが改修効果も含め、ある程度使え、戦果をあげることが出来ました
防衛戦時は装填、ゼンマイ巻の装填手と射手、護衛などで絶対防衛ゴッコが捗りました
これでもっと発射レートが下げられれば非常に効果的な運用が出来そうです

以下は知り合いの方などに便乗させて貰った写真です



オールスターズDX
皆さんいい笑顔だなぁ・・
自分は後から貼っつけた感じに・・というか笑わないウォーリーみたいになってますが、おそらく本人的には笑っているつもりです(弁解)
便乗させて頂きました皆さんありがとうございました!

それと今回、自分の知り合いで定期的に助言などをいただいていた関西勢の方が遠路はるばる来られまして、共に楽しませて頂きました。
この人数には非常に驚かれていたようです
こちらでもソ連のノリは変わらないですねw等色々お話もさせて頂きました。


帰りに頂きました
こんなにたくさんもらってよかったんですかね・・・?

そんなわけで、今回PHSさんも特有小ネタなども含め非常に楽しませて頂きました。
そして今回もドイツの方には火力で助けて頂き・・あいや、ありがたや
もうちょっと自分も使えそうなネタ、ためておきます

当日参加された方々、ありがとうございました!
また機会がございましたらよろしくお願いしますー
  

Posted by DEI at 22:47Comments(0)その他紹介

2013年04月05日

改修報告やVショー戦果等など



最近はVショーやなんかに行ったり買い物を楽しんでいました
今回一日開催や悪天候なんかの影響か、来られている方が多かったですねー
自分は今回行く先々で道間違えて総合して一時間くらい無駄に歩いた心地でしたが、健康的ではありました
帰りに食べたブランド物のシュークリームが美味だった次回も行こう(決意)

そんなので戦利品最近増えたものもろもろのものを

旧軍関連は

まずエンピ
こちらはVショー帰りに中○さんで見かけたので・・・買う予定は全くなかったんですが気づけばサイフにレシートとやたら左手にかかるウエイトが・・・
型は縛りが布製の後期型です
紐の方はあとで適当なものを買ってきて縛りました


防毒面のう、こちらはサブバックとしてマガジンやなんかを入れるつもりです
縫製のほうが明らかにミスった後がありましたが、実用上問題は無さそうなので気にしない方向です
あと、これについては背嚢と合わせるためだったり、あるだけでゴテゴテ度がアップするだとかそういう理由もあって
今回の重要アイテムだったりです


背嚢
旧軍始めた当初は実用性やなんかの面で全く買う予定がなかったんですがこれは・・・
自分の格好を見た家族の方に「後ろから見るとケツがデカくてそれが目立つね」と指摘されて、涙ぐみながらこれをごまかし方法としてのそれとすれば・・!とか考えたりとか
最近友人のほうがつけてたのを見たり、着けたりしているうちに購入リストに入っていました

防毒面のうと合わせ、大変にゴテゴテしました
エンピの柄がビームサーベルみたいだなんて、ジムになった気分

あとは毛布とか外套とか・・・は前方の被弾面積ガー、値段ガー、重さガー
このへんは後の自らの意思に任せましょう

はいのうをそうびした!
アイテムスロットが5ふえた!
せんとうりょくが3おちた!

現用関連に



シャッガンも使いたいので、装備も、ね?というわけで始動です
MICH2000とかポーチとかバラクラバとか
バラクラバは買い直すかもですね・・
メットの方は安かったのでどんなもんかな、と思いましたが、しっかりできているかとかはわかりませんが簡単に壊れはしなさそうな顔はしてますね

初めて買ったヘルメットが旧軍の鉄帽だったこともあって、被ってみて「かるぅ!」とジェネレーションギャップというかなんというか、感じるなど


あとシャッガンの方にはせっかくのレイルマウントということでライト着けました
小さすぎた感・・・ですがこれが安売りされていたから仕方がないんです(ドラえもん並の結論)
夜な夜な暗いリビングを照らして遊んでました ウルトラ楽しかったです


レッグパネル
ばばっと買って来ました 次回の給料が入る頃にはこの面にポーチがぎっしりのハズです(今月は金欠)
現用装備の方もこれとかウエストポーチとかもろもろ合わせてゴテゴテさせていく予定です
中央寄りに・・・
つけ心地は良好でした。


あとはこちら、今回は上のプレートキャリア部を買ってきてました。
イージスの1でしたか
自分の装備構想や価格、使い潰しなんかも合わせた関係でCIRASと合体しています
こちらも次回給料にはポーチがぎっし(ry

というわけで戦果報告でした
装備の方が今回で一気に進みました。
こういうイベントなんかは本当に捗りますねー
ここからはマルチ路線でいきます

次に職人さんの方での改修やチラチラ見ていたものなど


十一年式軽機風電動ですが、あれから実戦を経たり二次米軍の方の機関銃火力を見たりして「やっぱり火力が圧倒的に足らないですよね」という結論に
30発シェルによるバネ給弾のタイトさや手間、これによるシェル側の給弾口の破損も合わせより実践的な多段化改修と相成りました

マルイM16ショート多段マグをベースにして作られています
見た目的にはホッパー蓋が上がりすぎぃ!という体になってしまいましたが(おそらく最近作っていると言われていた二機目は弾箱が改修されそうです)これで通常も割りと円滑に、弾薬手がいればかなりの持続射撃が可能と思われます。
これで戦力として相当使える銃に!
ゲームが楽しみです




あと職人さんのほうが他依頼の方でKTWの96式いじったり、多段マグ作ったりしていました
マグの接続部は寸法をとってタイトに作られていました 純正のはヌルっと入りましたがこちらはカチッとガタなく収まるそうです
ゼンマイ巻は実戦用に側面ダイヤル、弾は400は余裕で入るんじゃない?とのこと 銃の調整の方もすりあわせやバレルへのスペーサー入れ等して、上手くいったようでした
  

Posted by DEI at 14:18Comments(0)その他紹介

2012年11月05日

オペレーションキングフィッシュさんへ

11月3日はCoD MWシリーズのヒストリカルイベント、オペレーションキングフィッシュさんへ参加してきました!
自分はブラジル民兵装備で参加
当日はそれはもう様々な勢力の方がおられ、まさにミュージアムでした
ゲームでお馴染みのあのキャラこのキャラが動いてるんですよ・・・スゴイ!
各所で劇中ネタも展開されておりましたw
主宰の方も含め、遠方からはるばる来られている方も多かったようです。
以下はいくつかですが、自分が撮らせていただいた写真です
自分は撮影が上手くないようですので、申し訳ないのですが・・・写真を撮らせて頂いた方、ありがとうございました!
写真の方は当日参加された参加者さんのブログなどに綺麗なものがたくさん上がっていると思います。
それと、後にオペレーションキングフィッシュさん本サイトにたくさんあがると思われます。
その時は追記にて書かせていただこうと思っています。

写真ですが、もし掲載に問題がある方がおられましたらすぐに削除しますので、お手数をお掛けしますが、どうぞよろしくおねがいします

TF141の皆さんとロシアな皆さん。仲良く休憩中のようです

たくさんのロシア空挺な方々 赤の迷彩が映えます
 
デルタな方々 この時陰ってしまったのですが、これが良い味をだしていたり・・・

負傷した仲間を助けている様子

空港におられた方々 見事にスーツです リメンバー、ノー、ロシアン

これがメッセージだ・・・どんなに対策してもゲイボルグの如く確実に相手に当たるという噂のあれです

SCの方々とシェパードさん そのまま絵になります・・・ 

SASの方々 MWではプレイヤーの兄貴的な存在ですね 


マルチ的死亡シーン
皆さん人間の可能限界に挑戦されておりましたw

突発的なAK祭り





今回目玉のジャガーノートさん。このイベントの主宰であるスケルコさんが中におります
このド迫力を一目見たいと参加された方も大勢いたのではないかと思います。
実際に現物をこの目で見てきましたが、めちゃめちゃにかっこよかったです。
しかし、事前情報はありましたが動きにくく、視界も定まらないようで手助け必須なその様子は非常に微笑ましく、端的に言えば萌えました。ええ

皆様、装備から銃までこだわりがあって素晴らしかったです。
いいものを見せてもらいました

今回もいつもどおりですが、撮っておけばよかった後悔も多くあります
また機会があればそのときは今回の反省を生かそうと思います

今回、午後に劇中の要素を取り入れたものやチームデスマッチなどのサバゲの方も周りを見れば超国家主義勢力、遠方をみればTF141以下主人公勢力がずらっと揃い、こちらを討たんと狙っているというのはなかなか体験できるものではないな、と思いました
自分は主人公側の方から、とても視認しやすく、識別しやすかったとの言葉を頂きました。やったぜ!グワーッ!!
今回、劇中再現もあってリアカンでの戦闘でしたが、これも楽しかったです。リアカンいいですねリアカン。

ユニオンベースも一年ぶりくらいでして、リニューアルの方は聞き及んでおりましたが全体的に刷新されていて驚きでした。
高台がたくさんあったのが印象的です。
また、通常の定例会なんかにも参加してみたいですね。

自分は今回送迎の方を担当させて頂いておりましたが、いろんな方とお話ができて楽しかったです。ゲームやイベント話以外にも世間話など、自分のような若輩には良い社会勉強になりました。
この場になってしまいますが、運転荒く、道を間違え、と色々やらかしてしまって申し訳ありませんでした。反省しております
もう、大丈夫です。次からは間違えませんよ!(フラグ)

今回の件で色々見て、知れたことを踏まえて装備の見直しなんかを図りたいと思っています


そんなわけで簡単ですが、レポートでした 皆さん、それぞれに個性があり、かっこ良くと、とても眼福でした。
終日通しての緊張も含め、毎度の如く反省もたくさんありましたが、非常に充実した一日でした。
当日イベントの為に終日尽力されていた運営の方々、参加された皆様、どうもありがとうございました
またどこかでお会いできましたら、そのときはどうぞよろしくお願い致します


素敵なものを頂きました

DEI
  

Posted by DEI at 22:58Comments(2)その他紹介

2012年09月16日

カンプピストル 901-ATT風

DEI以外では下手すると1年ぶり位かもしれません。

しろです。DEIの手下2です。

今回ご紹介したいのはカンプピストル改め『ドアノッカー』です。
月刊少年マガジンで連載されております「pumpkin scissors」の主人公兼ヒロインのランデル・オーランド伍長が使用している対戦車拳銃です。

そのドアノッカーをCAW様から発売している「カンプピストル」を使い我々2paaがお世話になっている職人さんお願いし創っていただきました。

しかしこの銃を創る上で一番大変だったのはカンプピストルを探すことでした。
先のヴィクトリー・ショーに行きCAW様直営店でも購入できず、vショーに参加していたお店も探したのですが発見出来ず秋葉のショップ様でも発見できず交通費3000円かけ東京に途中に飲んだジュースを買いに行っただけでした(ショップ巡りは楽しかったです)

その後ネットでCAW様から直接購入しました。(最初からそうしろと・・・。


ドアノッカーは、中折れ・シングルアクションで中に27mmモスカートが入り実際サバゲでも使えるようになっております。しかしそのせいでバレルが太く作品に出てくるようなビジュアルではありません。
タナカのショットシェルカートが入るようにしようかと思いましたが資金がなく、曰くあんまり飛ばないそうなので断念、より実践的な方にとこの形になりました。

フロントヘビーなこの銃は片手撃ち基本のドアノッカーとしては若干きついです。まぁ右腕だけ鍛えればいいのですが。
この銃を両腕で撃つのは邪道だと・・・・ね、DEI君・・・。

さて今回の日本軍とも現用とも違う漫画銃。次回サバゲするまでにはランタンとナチのロングコートが欲しいですね。


                                  筆者 しろ





元のカンプピストルです。
  

Posted by DEI at 20:45Comments(1)その他紹介

2012年05月01日

WWⅡ日本軍装備 始めます


中田商店さんにて装備を揃えてまいりました

兵用防暑衣七分袖、略帽、巻脚絆、靴(軍用が在庫切れだったため民用で代用)九九式弾嚢、そして必須の帽垂、雑嚢
です
これで戦闘できる装備になったのかな・・?

着てみましたがスマートにまとまっていて、とても動きやすい印象です。

個人的に帽垂は旧軍装備における最も光るアイテムだと思っているんですが、思っていただけで下調べしていなかったので略帽への取り付けに一苦労しました。てっきり中の革の部分に引っ掛けるのかと・・
外側の取り付け用紐にひっかけるんですね

というかそれ以上に色々しらべてもいなかったのではじめ装備するのに結構時間がかかりました。
巻き脚絆はなぜか一回でとくに考えもなく体が覚えているかのように巻けたのですが(多分前回のサバゲの際にしろが巻いていたのを見て、覚えていたという感じ)ベルトの取り付け部が逆湾曲だったりと色々と苦戦しました
靴はサイズだけ聞いて、特に履きもせずに買ってきましたが、特に問題なくジャストサイズでした(基本的に直感だけで生きているので・・・)
というかこの靴、現在のファッションとしても問題なさそうな外見です

防暑衣はLを買ったことで下が少し丈に余裕を持ってしまったのですが、脚絆で巻くので問題なしです
しかしサイドポケットがついていないのは痛いですね・・



そしてGUNTE 89円コンビニ製
やはり手に当たると痛いので保護は必須です
しかし滑る めっちゃ滑ります 邪道とは思うんですがゴムプチプチ付きにしちゃだめですかね

装備は上記のものにこれから足す予定はありです。そこは前回の装備記事通りです

そういえば今回同伴したしろは陸軍の八九式を買ってました。本当は昭五式がよかったみたいですが在庫が切れていたようで・・



そして色々貰いました。
サービスでこんなハードカバーな本をもらっていいのかと
ありがたく貰って来ました。中には参考になる情報が沢山載っていてまたびっくり
いいものを頂きました。これから事あるごとに開くことになりそうです。

手ぬぐいもこれからの季節、重宝するのでありがたいです。

実用的なおまけってうれしいですね

さて、一応の装備も揃いましたので、次回のサバゲから日本軍始めます!

しかし今月はこの装備を含めて金を使いすぎて、次の給料日までおあずけですが・・・  

Posted by DEI at 15:01Comments(8)その他紹介

2012年04月15日

WWⅡ日本軍装備を始めるにあたって


画像は友人しろが描いたものです 彼はだいたいこんな感じの装備にしたいらしいです

さて、小銃及び機関短銃は知り合いの方のお陰で手に入れることができたので、次は装備ですね

基本的には中田商店様で揃えるつもりです。黄緑の防暑衣七分袖(正式な名前はわからず)やゲートル、靴、九九式用弾嚢、帽子、雑嚢などでまとめてここから網付きの鉄帽、水筒などを追加していき
鉄帽を入手次第オプションとして潜伏用の偽装網を作成しようかと思っています
ホームセンターや百均あたりでガーデニング用品からおあつらえ向きなものを買ってきて塗ったり切ったりして実用できるように加工したいと思います
暑くなりそうなので冬用でしょうか というか鉄棒も聞いた話では夏は日差しでなんだかこうすごいことになるみたいなので、鉄棒自体が冬用と化しそうです
あとはこれもまた百均で色々な鉢巻も購入しようかと
頭の装備のバリエーションは豊富になりそうです

拳銃は南部14年式あたりがベストだと思いますが、購入した友人のものの惨状を見るにちょっと・・・・
考えもの マルシンの1910?も考えたんですが・・・うーん、未知数なんですよね
しかし武器が武器ゆえ(自分がメインで運用予定の百式風ステンはフルオンリーばら撒き武器なので弾薬消費が早くその上マガジンの関係でリロードに時間がかかり、その他ボルアクにするにしても近接に持ち込まれるor持ち込んだ際なすすべがない)という理由と百式ステンの方が前述のとおりフルオンリーのためセミオート戦の際の武器として、と抜く機会も多いと想像しているので、出来れば信頼性に足り、コンパクトなものがベストという選定でマルイのコルトデトニクスを購入しようかと思っています。
それとセミオート戦用ですね
マグは結構あるので更新に必要な費用が少ないというのも理由です
一応今持っているMEUも使用できるよう、あわせてガバメント用の革ホルスターを購入予定
冬は多分そのころあたりにマルイさんが出してくれるであろう固定スライドのどれかを買おうかと(多分ホルスター関係でオートマグ)それかエアコキ

日本軍といえば有名な擲弾筒も配備したいところです
ここは多分一番有名かつ構造的、形状的に簡素そうな八九式擲弾筒を自作しようかと思っています あわせてモスカート、擲弾筒入れ、擲弾入れも買わなきゃですね おそらく船坂弘氏に憧れている友人が率先してこれには取り組むかと思います

背嚢に関してはしろの方は検討しているらしいですが、自分は今のところサバゲユースの方を優先しようと思っています

しかし、百式風ステンのマガジン収納の問題は残っています
これをどうするかが今のところの課題ですね

残りの友人が日本軍またはWWⅡ装備にするかどうかはまだ未定ではありますが、重要である主要武器となる小銃に関しては知り合いの方が自作銃を作るのに前向きな様子で、欲しい人がいるようであれば作るよ、といって下さっているのでその場合はまた依頼する形になると思います。

というか知らないことが多すぎて、考えつく選択肢としてはサベゲユースを考えつつこの程度です
続けるうちに方向性も変わってくる可能性もアリですね

それにしても挙げてはみたものの値段的に現用装備をレプリカを中心にまあまあの見栄えにする二倍以上の投資が必要そうなのと在庫が未知数、等の関係からすぐにまとまった物が揃うということはまずないと思います。
資金にあわせて代替というか妥協案も出てくる可能性も・・・

あとは復活戦におけるシャトルランに耐え切る体力も必要ですね   

Posted by DEI at 01:51Comments(4)その他紹介

2011年11月01日

アイコム IC4100



メンバー内でそろそろ買おうかという空気になり、やっと導入しました。
通信機器、トランシーバーです。トランシーバーは初購入の初心者なのでどれにしようかまよったんですが
最終的に無難そうなこのアイコム製IC4100にすることに。

二基一緒に買ったので、どの程度交信できるかといろいろな場所、シュチュエーションで試してみましたが結構届きますね

自宅から、300m(くらいだと思います、目測)ではちゃんと届いていました。
店内、店と店などでも試してみましたが店→駐車場→道路→店くらいを挟むとさすがにとぎれとぎれだったり、きこえなかったりなどおきました。
サバゲで遮蔽物が多くあって、別行動の場合なんかにはちゃんと届くか少し不安ですね
今回電池が適当なのと安いアルカリで試したのでそのへんも影響してるんでしょうか?
サバゲ行くときにはいい電池に変えようと思います。

毎度になりますが使ってみてどうなるか、という感じなんですが

とりあえずあとは早めにPTTスイッチとマイクは欲しいです。頻繁に交信する場合なんかはこのままだといちいち出すのとかめんどいですし、というかなんといっても見た目的にマイク、PTTは付けたほうが装備の良いドレスアップになりますしね。ダミーラジオケースも欲しいですね。今月はゲームが多くて、現在金欠なので今月の給料待ちです・・

しかし、よく考えるとチームプレイというものをほとんどしたことのない自分達が無線機持ち出したところで、チームプレイを実際にするのか・・・
まぁ、あるのとないのではモチベーションなどには大きな差があるのですが
なんにせよチームプレイ、頑張ってみようと思います。
やっぱり単独では限界がありますしね。
  

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2011年10月29日

X3200買ってみました

X3200初速計買ってみました。
やっと買った感がすごいです。いままでASGK紙でやってましたし・・

てかこれ、想像よりも大きかったですw
本と比較するとこんな感じに・・・


で、せっかくなのでいろいろ測ってみました
操作は説明書みながらでしたが、すこしいじると超簡単ということがわかりました。
0.2g、新マルイ弾使用
MP5K 79m/s
MP7 72m/s
SIG551 80m/s
電動G18 64m/s
SR25 79-80m/s
CA870 88m/s
P90 86m/s
M1873ランダル 67m/s

って感じでした。CA870に関してはスプリングかえようかと思っていましたが杞憂でした。てか結構日がたってる
ノーマル品なんですが結構出るんですね
SR25、ショップチューンなんですが、これに関しては昔、58m/sしかでない、ASGKの初速計でも全然でていない と記事を書いていましたが全くそんなことはなかったようです。すみません、過去の軽率な発言をお許しください。
J換算ならば、0.6j。その内に入る初速でもあり、ASGKの初速測定機が間違っていたというわけでもないです。
問題の記事については削除しておきました。

P90は一度バレル清掃したきり、誰も特に使わず放置状態でしたが意外に出ていました。
シグはカービンサイズですがこの程度でした。ピストン、スプリング交換か、シリコングリス塗布、気密とりをあとでやったほうがよさそうです

今更ですが、買ってみて、いろいろ分かることが増えました。
これからはこれをつかって調整していきたいと思います。
  

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2011年04月12日

ひとめぼれ

この頃PS3ソフトの「SOCOM 4: U.S. Navy SEALs」の体験版をやってみました










マルイのM14ソーコムにJAEストックがついたようなこちらの銃

特殊部隊側の武器 ゲーム内名称「CNC SOCOM」という物なんですが

なんだかこれのフォルムに自分は惚れてしまったようです

一応JAEストックの方は所持しているので


あとはマルイM14ソーコムか、その他CYMA辺りの奴を調達して、ストックとカバー塗装して、M1スコープあたりの類似スコープを買って乗せるかSR25に載ってるM3スコープを移植したりするだけで簡単に仕上げられるのですが・・

金がないと

そういうオチになるわけですね

とはいえストックはあるわけだしいつか作りたいなぁ・・・


はい、貯金ですね!了解しました!



そういえばこのHK416みたいな銃もイイと思いました

記DEI

ふう、よしS&Tタボールは諦めるか・・
  

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2011年04月01日

ガンラック作ってみました



昨日深夜に見た部屋の掃除してる番組で百円均一の金網を上手く使い整理整頓していたのに触発され、
ガンラックを作ろうと思い立ち

本日ダ〇ソーにて必要なものを買ってきて、早速作ってみました
買ってきたものは
金網×8
フック×2
プラの本棚×3
です


まず買った金網をこのタイラップをつかって接続して形を作っていきます



そしてこのなぜか三つ繋ぐと金網の面積にほぼジャストフィットしているプラ本棚をビニールテープ
で固定し




余った金網で銃の転倒を防ぐ扉を作ってほぼ完成です
ドアの固定には洗濯バサミを使用し開閉をスムーズにしました


最後にこの金網対応フックを装着し





ハンドガンラックを増設しました

これでアサルト6丁搭載、ハンドガン5丁つるせるガンラックが出来ました

金網を使用しているのでMOLLEシステムやピカティニーレイルなみに拡張性があります
ですので都合にあわせて拡張していけます。拡張するにもさほど金もかかりません



ガンラックが出来た事によってスマートに収まったので部屋に少し余裕を持たせることが出来ましたw
しかもこれならこれから不意に倒れるなんて事も無くなりますw

合計1315円でした☆
安くガンラックが造れましたw
昨日の家庭の知恵的番組に感謝です

おまけ

ポスターが余っていたので・・遊んでみましたw
なぜかほぼジャストフィットでした

記 DEI
  

Posted by DEI at 01:21Comments(4)その他紹介