< 2014年05>
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 12人

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  
Posted by ミリタリーブログ at

2014年05月14日

旧軍 軽機手風装備(南方想定)








折角十一年式があるので、これに合うような装備を整えたいなぁと考えつつ、先の義烈風装備の完成を優先しのんびり進めていた軽機手風装備でしたが、こちらもある程度揃いました
きちんと構成を調べたわけでなく推測で、その上既に集めていた南方戦線のを転用しているので、あくまでそれっぽくですが・・
被服は現状防暑衣ですが、後で一般的な九八式が手に入り次第にそちらに変えようと思います

後は十一年式の銃身の握り皮がひょろいのでこれも何らか交換予定です
知り合いの方にこれについて詳細な情報を頂けたので、これを参考に分厚く型崩れしないようなものば
厚み的には一センチもあるようなので・・・

これを組むのにキーアイテムに当たりそうな軽機前盒と軽機バラ弾入れ?は義烈を進める際に導入したミシンを用い、それっぽく作りました
寸法的には文資料や画像資料を参考にしてはいますが、差異はありそうです
出来的にはそう・・そうね・・な感じですがある程度安く調達出来ました
バラ弾入れについてはそも売っていないので仕方ないですね・・
実用強度的には義烈の方での装具が現状大きな破損なんかが見られないので、同じように作ったこちらもほぼ問題無いと思うのですが油断は出来ませんね・・・
しかし、壊れてもそこまで心が傷まないというのも自作のいいとこですね サバゲにはうってつけです


また、これもキーアイテムに当たりそうだった商品名的には「軽機弾納」な手入れ具嚢っぽいポーチは以前に知り合いから譲ってもらっていたのを使用です
拳銃も既に二十六年式を仕入れていたのでこれを
やっと本来の思惑通りに使用できます・・!

あとの装具もVショー戦果だったりなんだりでちまちま集めました
全て取り付けると相当な重装備になります・・身体壊れちゃう!

とりあえず軽機用の装備はこんな所で一度〆です

後はもう二点、偽装装備と空挺装備をもう一つ進めていこうと思います
  
タグ :装備

Posted by DEI at 21:08Comments(1)装備まとめ